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プラハ旧市街 & カレル橋

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カレル橋よりプラハ城を望む
プラハ旧市街地にある旧市庁舎
プラハ旧市庁舎の有名な天文時計(右側に骸骨がおり鐘を鳴らす)
カレル橋
カレル橋に建つカレル四世象
カレル橋に建つ数々の像の一つ

14世紀 神聖ローマ帝国の首都「プラハ」 

市内全域が世界遺産に登録されているこの街は、建築の宝石箱、建築博物館、百塔の町、黄金の町、等と様々に呼ばれ、優美な美しさに溢れている。

各時代様式の建築物、ロマネスク、ゴシック、ルネッサンス、バロック、そしてアールヌーヴォー、キュビズムと、あらゆるヨーロッパの建築が共存し、その建造美を競い合っている。

天文時計前(写真右上)の旧市街広場には、いつも欧米各国からの大勢の観光客で溢れかえっている。 東洋人としては何と云っても日本人が多く目につく。

スメタナの曲「我が祖国」で有名なモルダヴ川にかかるカレル橋は、現存するヨーロッパ最古の石橋と言われ、その重厚さには目を見張る。

(広場の一角にある日本人経営?の宝石店でささやかな買い物をした。 ここは日本語ですべてOK)
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テーマ : ヨーロッパ旅行記
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プラハ城内「黄金の小道」

■■■写真をクリックすると拡大されます。(最大にすると詳細な部分まで見ることが出来ます。)■■■

プラハ城内「黄金の小道」
プラハ城内「黄金の小道」
プラハ城内「黄金の小道」
プラハ城内「黄金の小道」
プラハ城内「黄金の小道」
プラハ城内「黄金の小道(フランツ・カフカの家)」

黄金の小道とは、昔 錬金術師が住んでいたことからこの名が付いたとのこと。まったくの小道が続いており、そこには小物や本、手作りのお土産などを売る小さな店が並んでいる。

黄金の小道には、20世紀を代表する作家の一人と言われるチェコの作家「フランツ・カフカ」の仕事場だったという小さな家がある。(右下の写真)

カフカのもっとも有名な小説は「変身」。 ちなみに「海辺のカフカ」を著した<村上春樹>はチェコの〔カフカ賞〕を受賞している。ノーベル文学賞とのよびごえも高い。

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プラハ城内「聖ビィート大聖堂」

■■■写真をクリックすると拡大されます。(素晴らしさが良く分かると思います。)■■■
聖ビィート大聖堂(プラハ城内)聖ビィート大聖堂内部
聖ビィート大聖堂内部
聖ビィート大聖堂内部
聖ビィート大聖堂内部聖ビィート大聖堂内部(懺悔の部屋)

プラハ城の城郭内にある荘厳な「聖ビィート大聖堂」

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プラハ城内

■■写真をクリックすると拡大されます■■

プラハの街並み

プラハ城前広場

プラハ城

プラハ城一角

プラハ城扉の彫刻

プラハ城一角

プラハ城一角

プラハ城内

プラハ城内

重厚にして華麗なるプラハ城に目を見張る。 プラハに住む日本人女性のガイドさんが、終日案内してくれた。

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プラハ城外観

■写真をクリックすると拡大されます。

プラハ城 遠景プラハ城 夜景プラハ城からプラハ市内へ向かう坂道

中世の時代にタイムスリップしたような気持で、美しいプラハの街並みと壮麗なプラハ城内を散策

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